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新着情報

1月19日金曜日 夏井坂先生出張のため、代診となりますので

予めご承知願います。

 12月3日(日)第27回ていね音楽祭に当院アウルバンド初参加いたしました。

日頃仕事が終了後、リハビリ室で練習を重ね、初めて院外での演奏です。 控室から

メンバーは緊張しておりましたが、ステージに上がり、観客の皆様の温かい拍手に迎え

られ普段とおりに楽しく演奏でき、又みなさまも楽しくお聞きいただけたと思います。

 これから院内の「クリスマス会」に向けて練習に励みます!。

 

 

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  鍋料理の定番野菜の春菊。何となく鍋料理に彩りを添えるイメージの強い春菊ですが、多くの栄養素を含みます。特に多いのがβカロチンで、ケールやホウレン草よりも多く、茹でる事で更に増加します。βカロチンは皮膚や粘膜の保護や免疫力を高めるのにも必要な成分です。βカロチン以外にも疲労回復や、体を動かす時に必要なエネルギーを作るのに必要なビタミンB群、免疫力を高め健康な皮膚を作る為に欠かせないビタミンC、丈夫な骨を作るカルシウム、女性には欠かせない葉酸や鉄も含まれています。他にもカリウムや食物繊維と、非常にたくさんの栄養が含まれています。春菊の独特な香りは「αピネンとペリルアルデヒド」いう成分で、αピネンは、桧にも含まれるリラックス効果のある成分です。ペリルアルデヒドは、シソと同じ成分の香りで防腐作用があります。この2つの香りは体をリラックスさせてくれると共に、胃腸の消化を活発にしてくれる作用もあるので暴飲暴食で疲れた胃腸を休めたい時や風邪予防にも効果が期待出来ます。

 

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   < 春菊と鮭の混ぜご飯.pdf >

 第53回全国糖尿病週間(11/13~19)期間中の当院のイベント、『ふれあいコンサート』が11月18日

土曜日13時15分より外来ロビーで開催いたしました。 今年で3回目の開催となりました。 ご来場の

皆さんも年々増え、金沢まちこ様のソプラノの歌声と渡部麻千子様のピアノ伴奏とソロ演奏が外来ホー

ルを包みました。 また特別ゲストに「あけぼの友の会」の会員のお二人に「浜辺の歌」を歌っていただ

き、観客の皆様との一体感が生まれ、 更には職員ふんする「あわてんぼうのサンタクロース」が登場し 、

コンサートを盛り上げてくれました。 今回金沢さまのテーマ、「歌う喜びを お伝えしたい...。」にふさわし

く、皆様にお伝えできたと思います。

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皆様、報道でご承知のとおり、只今「インフルエンザワクチンの供給が不安定」

な状況あります。 大変ご迷惑をおかけいたしますが、 電話011-681-9321

にてご確認いただきますよう、お願い申し上げます。

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 日本には温暖湿潤気候な事から、約2000種以上のきのこがあります。

食用にされている歴史も古く「万葉集」や「今昔物語」などにも登場しています。

きのこはノンカロリーの食品と言われていますが、全く無い訳ではありません。

栄養素は、きのこ種類によって多少違いはありますが、ビタミンB群・D・

カリウム・食物繊維等が主で、少量ですがビタミンC・鉄を含む物もあります。

これらの栄養素の働きによって血圧降下・コレステロール低下・便秘解消などが

期待されます。きのこ選びのポイントは、傘がしっかりしているもの・軸が折れて

いない物が良く、保存は袋に入れて冷蔵庫の野菜室が良いでしょう。

きのこは水洗いすると水分を含み香りが逃げてしまいます。使う時には布巾で

軽くたたいて払い落すと良いです。調理では強い火力で短時間が美味しく仕上げるコツ。

弱火で加熱すると水分と共に旨みが出てしまうので気をつけて下さいね。

 

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  <鶏肉ときのこのソテー.pdf

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 10月1日(日) 手稲区前田森林公園において「秋のレクレーション大会」と称して、

パークゴルフを楽しみました。 秋晴れの天候に恵まれ、真近に手稲山を仰ぎながら

ホールインワンも飛出すナイスショット!に心地良い汗をかきました。 運動後は隣接

するバーベキュー広場にて楽しい昼食会。 津嶌看護師を交え歓談の中にも、糖尿病

に関する質問などミニ健康相談会にもなり、楽しく秋晴れの一時を楽しみました。

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 一般にもやしは「見た目がか弱く栄養が無い」というイメージですが、もやしは大豆や緑豆などの豆類を発芽させたもので、発芽により栄養が増加する野菜です。栄養価は豆の種類によって多少異なりますが、発芽により元の豆には無かったビタミンCや、消化酵素のアミラーゼが合成され抗酸化作用が細胞の老化防止や美肌作りに働き、アミラーゼは、消化を助けて胃腸の調子を整えます。豆には無いビタミンCをはじめ、ビタミンB群、疲労回復に効果的なアスパラギン酸、カリウム、カルシウム、鉄、食物繊維などを含んだ非常に栄養価の高い野菜です。調理ではビタミンCの損失を防ぎ、歯ざわりを残すために加熱調理は手早くしましょう。 もやしを選ぶポイントは、真空パックの物は保存状態が良好なのでお勧めです。茎は白く太く、ひげ根は茶色く変色していない物は鮮度が良いです。もやしを生のまま数日保存するのは難しく、出来れば当日か翌日の使用がお勧めですが、茹でてから密封容器に入れ冷蔵庫で保存すると23日は日持ちします。

 

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     < もやしで焼売.pdf >

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